ウェブサイト制作イメージ

❶ サイトリニューアルでお客様の負担を減らします

更新作業が難しいWEBサイト・ホームページを運用していませんか。ワークスが作るWEBサイト・ホームページなら、誰でも簡単に更新や新規ページ作成ができるCMSサイトが基本ですから、管理業務がぐんと楽になります。もちろん、スマートフォン対応サイトで、SEO的にも不利にならない仕様です。現在はWEBグラフィックに力を注いでおり、斬新なサイトデザインを望むお客様の要望にも応えています。

❷「IT導入補助金」のご利用サポートでお客様の経費を抑えます

IT導入補助金をWEBサイト制作で利用することも可能です。申請・手続きのサポートからWEBサイト・ホームページ制作、公開までをトータルにサポートしています。年度ごとの募集で、場合によっては利用できないケースもあります。補助金内容にも変更がありますので、詳しくは弊社までお問い合わせください。

ワークスのIT導入補助金サポート概念イラスト

❸ スタートアップ向けの格安CMSサイトプランもご用意しました

スタートアップ企業やお店向けのWEBサイト・ホームページ制作プランです。基本6ページ構成で、簡単操作で新規ページを作れますので、大規模サイトにも育てていけます。新着情報ページやブログページもCMSにより、特別なスキルがなくても簡単に作成できます。
●特別CMSサイト制作プランもご用意しています。少ない制作費で本格的なCMSサイトが制作できます。 
▶︎詳しくはこちら

❹ 煩雑な連動業務をお客様目線で劇的に改善させます

マスメディア広告やWEB広告から、企業のキャンペーンサイトや公式サイトへと誘導するケースが増加しており、広告・CM、各種印刷物の制作とサイト制作を同時に行うことが多くなりました。これに伴い、企業の広告・プロモーション担当者の業務も複雑になり、担当者にかかる負担も大きくなりました。 1社にまとめて発注できれば、❶ 業務別に制作会社との打ち合わせ ❷ 各制作会社への素材受け渡し ❸ 表現の擦り合わせ などの業務がなくなり、クライアント側担当者の発注や管理業務の効率が著しく改善されます。さらに、ワークスでは拡大を続けるWEB関連業務に対応して、WEBCMや操作方法を伝えるマニュアル動画も社内で制作できる体制に整えました。

❺ WEB広告の運用でお客様のビジネスを拡大させます

WEB広告の必要性

現在、プロモーションを効率的に行うためにWEB広告は欠かせない存在です。WEB広告は、ターゲティングの精度が高く、刈り取りに適したメディアであり、投下した費用に対する効果をきっちり検証できます。「WEB運用型広告」は、技術者が在籍する組織にお任せください。

WEB広告の広告費は年々増加し、テレビの次に広告投資されている

株式会社電通が2017年に発表した媒体別「日本の広告費」で、インターネットはテレビの次に広告費が投資されています。また、テレビは前年比99.1%など、他のメディアの広告費が前年に比べて減少している状況の中、インターネットは前年比115.2%と大幅に増加しています。
この前年比は全メディアの中で最も高く、多くの企業が今まで他メディアに使っていた広告費を、インターネットに移行しはじめていると考えられます。
すでに日本の広告費全体の4分の1弱をインターネット広告が占めていることになりました。多くの企業からブランディングとの相性も良いと認知されましたから、今後は刈り取り用の広告だけでなく、ブランド広告も増加していくと予想されます。
●参考グラフ/単位:億円 出典:https://dentsu-ho.com/articles/5843/

ウェブ広告運用グラフ

運用型広告のメリット

■ターゲットに効果的にアプローチ
属性、興味関心、オンラインでの行動、エリア、時間帯、掲載場所など様々なターゲティング手法があるため、アプローチしたいターゲットに対して広告配信をすることができます。また、ターゲットごとにクリエイティブを出しわけることもでき、より高い効果が見込めます。
■成果型報酬で無駄なコストが生じない
運用型広告は基本的にPPC広告=クリック型課金広告です。ウェブサイトの閲覧者にクリックされることで広告費が発生する方式のため、クリックされない場合は広告費がかからず、無駄なコストが生まれません。また、目的に応じて、クリック・インプレッション・コンバージョンなど広告費対象となるアクションは変更できます。
■リアルタイムで広告の最適化ができる
結果が数値として明確に出るため、数値と他のマーケティング要素を組み合わせて分析し、リアルタイムでより広告効果が出る設定に変えていくことが運用型広告では重要です。その最適化は運用型広告に限らず、例えば、キーワードによる反応の差などをウェブページや他の広告活動に活かすことも可能です。

❻ WEB時代のブランディングでお客様の価値を高めます

ブランディングとは

ブランディングとは、企業・団体・商品・サービスのほんとうの価値を、世の中に向けて正しくコミュニテーションすることで、市場の中で自分たちが目標とするポジションに到達させることです。
その活動を続けることで、徐々にブランドとして人々に認知されていきます。
逆にブランドとして認知されなければ、はてしない価格競争に巻き込まれることになります。

ブランディングの概念イラスト

マスメディア広告に頼らないWEB時代のブランディング

大きな費用がかかるマスメディアに頼らなくても、WEB運用を工夫することにより、顧客との接点が低予算で行えるようになりました。WEBを上手に使うことで、効果の高いブランディングが行えるようになったのです。
優秀な会社に依頼すれば、1,000万円かけて実現させた成果を、今なら100万円でやり遂げるかも知れません。ワークスでは「WEB時代のブランディング」こそが、企業の業績を伸ばし続けるエンジンだと確信しています。

ブランディングの落とし穴に気をつけて

ブランディングをスタートさせてから1、2年は施策の効果も出やすく、クライアントも満足するのですが、3年目以降に制作会社を変えるケースが多く見かけられます。例えばクライアントは、1つの広告でもウェブサイトでも一般の方の50倍も100倍も表現案に接することになりますから、飽きるんですね。そして、競合コンペを実施します。参加会社の多くは、現状の表現案を否定してきます。採用される表現案は、概ね今までのブランディング計画のトーンとかけ離れたものになります。
こうして、多くの企業のブランディングが数年ごとに方向転換を繰り返し、ブランド価値が数年ごとに上がったり、下がったりします。このようなことが起きないように、私たちはさらなる努力と啓蒙を続けていかなけれと考えています。

ワークスの仕事イメージ図

WEBグラフィック時代にもクリエイター増強で対応

印刷物デザインが減少し、WEB関連クリエイティブ(サイト制作、バナー、WEBCM、動画など)が増え続けています。それに伴って、グラフィックデザイナーの業務もWEBグラフィックデザインへとシフトしてきています。 ワークスでもWEB関連業務のスタッフを増やして対応中。グラフィックデザイナーであっても、WEB・ホームページの知識やサイト制作の技術を持てるように、社員全員で取り組んでいるところです。

主な業務
●オリジナルCMSサイト制作 ●WEBサイト・ホームページリニューアル ●Word PressカスタマイズCMSサイト制作 ●各種WEBプログラム制作 ●ランディングページ ●バナーデザイン ●WEB動画 ●サイト更新サービス ●WEBサイト運用コンサルタント ●バナーデザイン ●IT導入補助金のご利用サポート

PAGE TOP