デザイン制作イメージ

コピーライターとアートディレクターが中心となって課題に向き合う

現代の複雑なビジネスの状況では、感性だけでもロジックだけでも効果の上げられる表現を生み出せません。多くの広告会社ではコピーライターとアートディレクターが中心になってデザインやアイデアを磨いていきます。ワークスではその2人に多彩なクリエイターも加わり、制作のスタート時から5人以上のチームで取り組む案件が多くなっています。
ワークスはグラフィックデザイン事務所としてスタートしましたから、ポスター、新聞広告、雑誌広告、パッケージデザインなどは現在も得意分野です。雑誌や書籍のエディトリアルデザインも数多く手掛け、タイポグラフィーにこだわるデザイナーが数多く所属しています。

ワークスの多彩なデザインイメージ写真

幅広い表現案を作り出す多彩なクリエイターたち

クライアントが求める幅広い表現やユニークなアイデアを提供するために、プランナー、コピーライター、デザイナー、WEBクリエイター、プログラマーなどがチームを組んで表現案を作り上げています。最も効果の上げられる表現をクライアント様と一緒に見つけるために、提案の量にもこだわっています。 数を出し続けることによって、クリエイターが創り出す表現の品質が維持されています。

地方では希少なパッケージデザインが得意な会社

パッケージは印刷方式も素材も色再現性も紙の印刷と異なります。コンピュータで何でもデザインする現代でも、積み重ねてきた経験がモノを言う数少ないデザイン分野です。 カンプの制作では、実際に使用するパッケージ用紙を社内のオンデマンド印刷機でカラー出力しますので、印刷仕上がりのイメージを正確に把握していただいています。 特に女性ターゲットの商品では、女性チームが手がけたデザインが好評で、個性的で美しいパッケージを次々と生み出しています。

ワークスのパッケージデザイン事例写真
ワークスのデザイン事例写真

男女比や年齢構成に配慮して表現のワンパターン化防止

クリエイティブ会社にとって最も怖いのは、表現やアイデアのワンパターン化です。クリエイターが少ないと、同じようなテイストのデザイン表現が多いなります。そこで、クリエイターを増やす課程で年齢構成や男女構成にも配慮。約20名のクリエイターを揃えた今では、多彩な表現案を提出できるようになりました。

主な業務
●広告制作 ●パッケージデザイン ●エディトリアルデザイン ●パンフレット・リーフレット・カタログ・ポスターなどのデザイン ●CMプラン・制作 ●プロモーション動画 ●イラストレーション ●デザインコンサルティング ●ロゴタイプ・シンボルマークデザイン ●ブランドブック ●ステーショナリー各種 ●名刺デザイン ●グッズ

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